勉強が楽しくなった人の「きっかけ」を聞いてみた

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テストや受験で長い時間勉強をしていると、勉強嫌だなぁ...勉強が楽しくなる方法はないものなのかなぁ...、なんて考えたことありませんか?勉強=嫌なものというイメージが強いですが、栄光の個別ビザビに通う生徒にインタビューすると、ビザビに通ってから勉強が楽しくなった!という人が多くいます。なぜ、塾に通って勉強が楽しくなるのでしょうか?勉強が楽しくなるヒントをご紹介します。

目 次

だれかに強制されることは楽しくない

基本的に、誰かに何かを強制されて行うものは楽しくありません。しかし、小学校・中学校の義務教育は生きていくうえで必ず必要になる知識を学ぶ場所です。そのため、ご両親や学校は「勉強しろ!」とお子さまにいってしまうのです。
人間は強制的にさせられている感覚になると楽しいと思えないもの。さらに、学校で学ぶ内容が、何に役立つのがわかっていないと、なおさら地道に学習する気が起きずモチベーションにもつながりません。

勉強が楽しくなる第一歩は達成感を得ること

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ビザビに通ってから勉強が楽しくなったという生徒に、勉強が楽しくなったきっかけを聞くと、「先生がわかるまで教えてくれたから、問題が解けるようになった」と答える人が多いです。
ビザビでは、入塾の際に生徒1人ひとりの学習状況を確認し、専用の学習プランを作成します。学習プランに沿って、先生が隣で寄り添いながら、勉強の仕方、問題の解き方をわかるまで教えていきます。いきなり目標を見据えて勉強するのは難しいですが、先生と一緒に小さな目標を1つひとつクリアしていくことができるので、問題が解ける達成感を何度も味わうことができ、勉強が楽しいと感じてくるのです。

好きな教科の勉強から始めてみよう!

勉強が楽しくなるためには、自分が勉強する意味を見つけ、小さな目標をクリアし続けていくことが大切です。そのためには、まずは好きな教科から勉強を始めてみてはいかがでしょうか。
勉強する意味を探すのは、難しいと思われるかもしれませんが、身近なことで構いません。国語が好きな人は、漢字を勉強すれば難しい本を読めるようになる。歴史が好きな人は、大河ドラマの背景がわかってもっと面白くなる。など、自分なりに勉強の意味を探してみましょう。

苦手教科の勉強を楽しくしたい場合

とはいえ、勉強が嫌なものという印象は簡単には覆りません。苦手な教科の勉強どうにかしたいんだ!という人は、ぜひビザビにお越しください。

わかるまで、とことん話し合う

人によって苦手な部分は違います。勉強の仕方もその人によって変わります。ビザビの指導は、その生徒がわかるまで、とことん話し合いながら解き方を教えます。また、先生との会話を通して「わかる楽しさ」や「学ぶ楽しさ」を伝えながら、問題が解ける達成感で「自信」をつけ、「やる気」を引き出します

自分のことをわかってくれる先生だと、勉強も楽しい!

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例えば、野球が大好きな生徒に勉強を教えるとき、野球に例えたらわかりやすくて楽しい授業になります。でも、野球に興味のない子にとってはチンプンカンプンになってしまいます。
ビザビは先生と生徒の距離が近いので、休憩時間にはテレビの話や趣味の話など勉強以外のおしゃべりをすることもあり、生徒の趣味や好きなことが自然とわかります。だからこそ、その子に合った授業ができる。自分のことをわかってくれる先生と話をするのが楽しいから、塾にくるのが楽しみになります。

勉強が楽しくなると、成績が自然と上がる!

問題が解けるようになると、勉強が楽しくなり、問題を解く量が増えます。すると、経験値が増えるので、難しい問題が出た時でもひらめきが増えて解けるようになります。この相乗効果で自然と成績が上がります。成績が上がると、ますます勉強が楽しくなり、やる気が出ます

勉強が楽しくなると世界が広がる!

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勉強を楽しくするには、自分が勉強する意味を見つけ、小さな目標から大きな目標までの目標設定をしっかりとすることが大切です。これは、自分の力だけでもできることではありますが、結構大変です。
勉強に嫌気がさしてきてしまったら、お近くのビザビの教室にお越しください。1人ひとりに合わせた学習プランがあなたの道筋となり、目標に向かってビザビの先生が手を引いてくれるでしょう。

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