私立中生にもピッタリのビザビ

菊地勇人さん

菊地勇人さん

私立中学1年
1対2指導で数学を受講

『私立中のカリキュラムは独特で
ぴったり合う参考書も見つからなかった・・・』

栄光ビザビに入ろうと思ったきっかけは?

母:1学期の中間・期末テストの結果をみて、これはまずいと。
勇人くん:中間はそれほどでもなかったですが、期末が・・・。
母:もう、笑っちゃうくらい・・・。私立なので、すごく独特なカリキュラムを組んでいるんですね。
書店などでいろいろ探してみたんですが、ぴったり合う参考書も見つからないし、そもそも部活で疲れて帰ってくるので独学では復習どころじゃなくて。
これはやはり個別に対応してもらったほうが伸びるだろうということで、夏期講習から参加させました。

学校のカリキュラムはそんなに進んでいるのですか?

先生:はい。中高一貫ですので、本来高校で習う内容もどんどん入ってきています。
母:この前の国語の漢文では、教科書通りなら訳がついてるはずなのですが、原文だけで出てきてて、訳を書きなさい、と。
先生:中1ではそこまでやらないですよね、普通。
母:数学に関しては週5時間。代数3回、幾何2回。三角形の合同証明まで2学期にやってましたから!
先生:ですから、菊地君には栄光の『発展新演習』というハイレベルな教材を使っています。
母:そのレベルまで理解することが学校でも課題として出されてますので、助かってます。

『うちの野球部は
文武両道じゃないと絶対ダメなんです。
追試とかだとこっぴどく怒られる(笑)』

部活は何をしているのですか?

勇人くん:野球部です。練習は結構キツくて、週6日あります。
母:土曜日も午前中は学校がありますので、そのあと部活をして帰宅が夜7時頃。
勇人くん:朝も早くて試合の日なんかは5時半起きとか。
母:部活でも「野球日誌」というのがあって、毎日の練習メニューとそれに対する反省や次の日の目標などを細かく書かないといけない。 本当は学校の宿題もたくさんあるんですが、以前は、野球日誌だけ書いて寝るという生活でした。
栄光ビザビに入ってからは、なんとか変わりました。宿題も解いていくぞっていうように。
勇人くん:夏休みや冬休みに学校で出された宿題もビザビの講習の中で教えてもらえました。ひとりじゃきつかったかも。

とっても忙しそうですが、部活と塾の両立はうまくいっていますか?

先生:部活から直接栄光ビザビへ、野球の靴下のまま来たこともあります。
母:今は忙しいですけど、2年生になれば体力とか持久力とか出てくるのでどんどんできるようになってくると思います。
勇人くん:うちの野球部は文武両道じゃないと絶対ダメなんです。追試とかになるとこっぴどく怒られる(笑)だから勉強もがんばってます。

『おかげで途中式が書けるようになってきて・・・
部分点だいぶもらえました。』

ビザビのここが好きというところは?

勇人くん:やっぱり教え方がとても丁寧なところです。分かりやすい!!
あとは、i-cot。先生がすぐ近くにいるので質問もしやすい。家だと遊びたいものがいっぱいあるし。

指導報告書はお手元に届いてますか?

母:はい。必ずすべて目を通しております。ここが分かってないんだなというところがすごく分かりやすくまとめられているので、宿題をやるときにも必ずチェックして。そのポイントに気をつけて授業ノートを見ながら復習をする。
本当に、勇人ひとりに向けてアドバイスを書いていただいているので分かりやすいんです。
テスト前にもちらっと振り返って、ポイント整理に役立てています。

ノートもしっかり使っていると。

母:最近ようやく書くようになってきて。はじめは学校でも先生が「書きなさい」といわないと書けなかったんです。
数学の途中式もそうですね。
先生:指導報告書に毎週毎週同じことを書いてました。「途中式を必ず書くように」って。
母:そのおかげで、なんとか途中式も書くようになりました。この前のテストでは、途中式でずいぶん部分点もらったので。

将来の夢を教えてください。

勇人くん:自分が好きなことをやりたいんです。今は野球です!

栄光ビザビの詳しい資料をお送りします。

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