
伊藤陽菜さん
私立高校1年
1:1指導で英語を受講
週1回通塾

陽菜さん:英語が中学に入ってから自分でできるかなと思っていたんですけど、やっぱりできなくて。
母:家で通信教材をとって自分でなんとかと思ったのですが、家ではあまり積極的に勉強しなかったので。
そのときたまたま小学校の時のお友達が高校受験のためにビザビに通っておりましてそれでその子からの紹介で塾の雰囲気ですとか少し伺いまして季節講習の体験に行かせてみようかということがきっかけだったと思います。
陽菜さん:個別指導だと先生と1対1とか1対2とかで、話し合う時間が長いので、勉強を教えてもらうだけじゃなくて信頼できる存在だなと、思います。
母:中高一貫の6年間で好きなクラブ活動を含めた学校生活を楽しんで欲しかったことと、自分たちがカトリックを信仰しているわけではなかったのですが、そのときに学べる宗教活動を通じ、視野を広げられると思われるミッション系の教育に魅力を感じました。
陽菜さん:小学校の時からやりたい部活があって、それがやっぱり公立にはなかったのでそれも私立を受験するきっかけの一つになりました。
陽菜さん:ダンス部です。未経験ですが、やってみたいなと思っていたので。
ダンス部のある学校ばかりを見学しに行ってました。
母:公立中にはほとんどこの辺ではないですね。

陽菜さん:中2まではそのままの学年の内容だったんですけど、中3の2学期後半あたりからは高校の範囲が少しずつ入ってきました。
陽菜さん:英語は学校でクラウンプラスという教科書を使っています。
ビザビにはそれを持ってきて予習で教えてもらっています。
ビザビで予習をするので学校の授業がよりわかりやすくなりました。
陽菜さん:前は平均点ギリギリとか、場合によっては下回る時とかもあったんですけど、ビザビに通ってからは平均点越えが当たり前で。
通ってなかったら平均点越えるのは難しいといつも思ってるんです。
通っててよかったなと。

陽菜さん:自分的には2週間前から始めようと思っているんですけど。
家だとやっぱり自分の部屋でいろんな誘惑があるので塾に来て自習室で1週間前とか前日とかに一生懸命やってます。自習室はすごいいっぱい使ってます。
陽菜さん:すごいここ静かなんで。それにみんなもやってるから私もやらなきゃって思う。
他の教科も分からないところは教えてもらったりしています。
先生:言ったことは着実にこなす努力をしてくれるところ、勉強をする姿勢をここに通いながら身に付けてきてくれてるのかなと思います。
すごく素直なので、何か言い訳をしてやってこなかったということは全くないですね。
その分英語の実力もついてきているんじゃないかと思います。
勉強に関してはその素直さっていうのはものすごく大事なので、これからもずっとその気持ちは継続してもらいたいですね。