
川上 泰弘(右)
白川 史哉(左)さん
都立日比谷高校 1年
(川上くん)
中3の2学期から入塾
1対2指導で数・英・国・理・社
を受講(中3受験時)
現在は数学と英語を受講
(白川くん)
中3の7月から入塾
1対2指導で数学・国語
を受講(中3受験時)
現在は数学を受講

白川くん:個別が良かった。自分ひとりに教えてもらえるほうが良かったから。
川上くん:白川が来てるんだったらそれなりにいい塾なんだろうなと思った。
それから個別指導だったのと自立学習室(i-cot)が自由に使えるというのが、自分のペースでやりやすいかなと思いました。
川上くん:ビザビには週5日通っていました。
授業の後はi-cotに残って勉強して、直前は22時頃までやっていました。
塾のない日もi-cotに来ていました。家だと誘惑するものが多いから。
白川くん:講習の時は1日3コマぐらい受けました。
朝から晩までビザビにいて、授業が終わってからもi-cotで勉強していました。
いつもは国語と数学を受講していたのですが、講習のときは英語を追加しました。
白川くん:塾で会ったときは、受験の話などをしていました。
悩みを話せたりしたところが良かった。
川上くん:切磋琢磨できたところは大きいですね。

川上くん:日比谷の入試は数・英・国が独自問題で理・社は共通問題です。
過去問は繰り返し解きました。
独自問題の対策は難関私立高校の問題集を使って、難しい問題や応用問題に慣れていきました。
白川くん:はい。入試は面接と内申書でした。
面接は質問に対する答えを予め30個ぐらい、原稿用紙50~60枚程度考えておきました。
面接の本を買ってこんなことを聞かれるんだということをピックアップして、それをいかに自己PRにつなげるかを考える。
特に志望理由などは絶対聞かれることなのでしっかり考えました。
学校の先生に見てもらって添削をしてもらいました。
白川くん:学校の授業をしっかり受けてほしいと思います。
そうすればその先生の定期テストの出題傾向がわかって、点がとれる。
都立は推薦も一般も内申が重要。だから学校の授業をしっかりうけて、定期テストはしっかりやったほうがいい。
川上くん:要領よくやること。量と時間が重要。
川上くん:とにかく早いうちに志望校を決めて、問題の特徴をつかんで学習すれば
それなりの点数がとれると思うのでがんばってほしい。
白川くん:部活はやったほうがいいと思う。
3年間がんばれば、受験のときに精神面で勉強に生かされるから。

川上くん:都立のトップ校だということと、自由な校風です。
白川くん:模試を受けたときに志望校の欄に日比谷を書いたらC判定が取れて、
だんだんA判定に近づいていったのでいけるかなと思って受けてみました。
白川くん:施設もしっかりしていてきれい。
良い友達がいっぱいできて、付き合いやすい人がたくさんいる。
授業の進度は速いけど、特に問題なく受けています。
数学では軽く課題テストがありました。
川上くん:先生がしっかりしてる。授業がすごく上手です。
それととにかく課題が多い。単語帳の何ページから何ページまで覚えるとか。
白川くん:塾は数学で予習を中心に進めています。
予習したほうがラクだし、解けると楽しい。
川上くん:英語と数学で通っています。
主に予習です。
白川くん:法律関係に進みたいです。
川上くん:職業などは特にまだ決めていないけど、良い大学に行きたいと思っています。